【世の中なんかおかしい】と違和感に気づいた人だけが読むページ

三上の思ったことや価値観をありのままに

僕が世の中ってなんかおかしい・・・と違和感をもったのは中学生のときでした。

  • 行きたくもないのに学校には行かなきゃならない
  • 先生や親に怒られたくないから・・・という理由で勉強をがんばる
  • もっと大事なことがあるはずなのに、「学校の成績がいい人が優等生」と言われる
  • 先生の言い分をほぼ強制的に納得させられる
  • 学校の決まりを破れば、まるで犯罪者のような扱い

そんな中学生のときに世の中に対して違和感をもった僕でしたが、

まわりの同級生たちは、「いい学校に行きなさい」という教えを信じて勉強を一生懸命がんばっていました。

 

確かに中学生のときは、「家と学校が自分の全世界」でしたし、インターネットもいまほど普及していなかったので、

情報だって親や教師など、まわりの大人だけでした。

 

その当時は、「自分だけがみんなとずれているのか?」とさえ思えて孤独を感じていましたが、

社会に出てみて改めて思ったことがありました。

 

それは、

やっぱり世の中はおかしい・・・ということ。

 

そして自分が感じていた世の中に対しての違和感は、「間違いじゃなかった」と思えた瞬間でした。

 

そんな矛盾した世の中にハッキリと、「NO!」を突き付けられる、

あなただけがこのページを最後まで読みすすめてください。

結局世の中はおかしいことばかり

冒頭では僕が中学生のときに感じていた違和感をお伝えしましたが、

学校という狭い場所から解放されて、世の中に出たことで、

さらに、「世の中はおかしい」と思えたことが以下です。

  • 1人1人まったく違う人生を歩んでいくのに小・中学校で9年間も同じ教育を受ける
  • プライベートよりも仕事などで拘束される時間のほうが圧倒的に長い
  • 生きていくためにはお金が必要なのに、お金の教育はいっさいされていない
  • 上司などの他人に認められることが目的になっている人が多い
  • 「オレもそうしてきたからお前もそうしろ」と価値観を押しつけてくる老害と仕事をしないといけない
  • 週に5~6日も働いているのに生活がギリギリ
  • 社会人になったら「仕事ばかり」が当たり前
  • 言われた通りに生きてきたのに幸せだと思えない
  • 仕事をがんばれば結局は会社のオーナーが儲けるだけ
  • 「やりたくないことでも我慢してやるのが美徳」という異常な風潮
  • 本当に会いたい友人などと会えるのは年に1~2回ほど

「学生時代に勉強をがんばって、いい会社に就職しろ!そうすれば安定した人生が待っているから!」と、

僕たちは親や教師にそう教育されてきました。

 

「仕事をがんばって20代後半にもなれば人生も楽しくなってくるだろう」と自分に言い聞かせ、

毎日、朝から晩までやりたくない仕事を苦労しながらもしていた僕ですが、

結局20代後半になっても人生に満足できることはありませんでした。

 

つまり毎月同じ給料がもらえる安定した人生と、幸せな人生はまったく違うものだったのです。

みんなと同じことをしても同じ未来になるだけ

世の中の多くの人たちは、やりたくない仕事を週に5~6日して、

わずかな自由な時間を楽しみにして生きています。

 

それはやはり幼少期から、「就職が人生で最大のミッション」と教育されてきたからですね。

 

確かにしている仕事などはみんな違うかもしれません。

 

でも朝から晩まで毎日、誰かに雇われて働くという根本的な部分は同じでしょう。

 

世の中の9割の人たちが同じ生き方をしている・・・

 

なんかものすごく違和感がありますよね?

 

日本人はとにかく、「みんなと違うこと」をしようとする人を白い目で見る傾向があります。

 

その意味でも、あなたが自分だけ違うことをしようとするのは勇気がいるかもしれません。

 

でもあなたの人生はあなただけのものです。

 

「みんなと同じじゃなきゃいけない」なんてことは誰かが勝手に作ったルールでしかないのです。

たった1か月をなんとか生活できる給料をもらうために、やりたくない仕事を40年以上もしていく。

 

これが多くの人がたどり着く人生の末路です。

 

いまの僕たちがみんなと同じようなことをしているなら、みんなと同じ未来になるだけです。

 

だとしたら、こんな世の中に違和感をもった僕たちだけは、

そんなつまらない人生から脱出するべきだと思いませんか?

社会のシステムを知れば生きるのが楽になる

多くの人たちがやりたくない仕事ばかりをする日常になんの違和感もなく暮らしているのは、

社会のシステムを知らないからです。

 

それはなにもその人たちが悪いというわけではなく、「我慢できる人が偉い」と教育して、

朝から晩まで働かせようとする世の中がおかしいんです。

 

考えてみてください。

 

どうせなら人生、やりたいことや好きなことだけやって暮らしたいですし、

やりたくないことは、できるだけ避けたいですよね?

 

でも、世の中はどうでしょう?

 

実際はやりたくないことを週に5~6日、

本当に楽しい時間を過ごせるのは人生でほんのわずか、ということになります。

 

やりたくないことを圧倒的にながい時間やって、本当にやりたいことは我慢する。

 

なにかが矛盾してますし、おかしいですよね?

 

 

実は僕たちのような何の権力も持たない一般人に、

やりたくないことをさせることで得をしている人たちがいるのです。

 

それが国のトップや経営者たちです。

 

弱肉強食とは動物の世界だけでなく、人間の世界でもふつうにあること。

 

つまり義務教育とは一部の権力者たちが楽をしてお金を稼ぐために、

「朝から晩まで働くのが常識」と一般人を洗脳することで成り立っているのです。

 

強い者(権力者)が弱いもの(一般人)を利用することで豊かになっている・・・

 

それが社会のシステムというものです。

 

だからこそ、いまの僕たちが常識だと思いこんでいることのほとんどは、

世の中が、「一般人を洗脳するためのもの」と知るだけで生きるのがかなり楽になります。

 

つまり僕たちが感じていた世の中への違和感は、

誰かにコントロールされているという気持ちからだったのかもしれません。

 

とはいえ・・・僕たちはロボットではなく人間です。

 

他人に自分の人生をコントロールされることを拒絶するのは当然です。

 

そんな世の中のおかしい仕組みに気づいた人たちは、

どんどん生き方を変えて新しい人生をスタートさせています。

矛盾したつまらない世の中だからこそ自分がおもしろくする

前項でも少しお話しましたが世の中のほとんどの人は、

自分が洗脳されている、ということに気づいていません。

 

不満を口にしながらも現状を変えようとしないことを見ればあきらかですよね?

 

そのような人たちに、あなたが夢を語ったところで、「そんなのお前にはムリに決まってる」と言われるだけです。

 

つまらない人生を歩むよう、あなたを仲間にしようとしてくるのですね。

 

「みんながそうしているから自分もそうしよう」で人生を決めてしまうなら、

待っているのは仕事ばかりのつまらない人生です。

 

「こんなおかしい世の中を変えてくれ!」と政府に期待しても一般人のことなんか1mmも考えていませんから、

これからも矛盾した生き方を僕たちに洗脳してくることでしょう。

 

つまり誰かに期待したところで世の中はつまらない、ということに変わりありません。

 

だとしたら、自分でおもしろい生き方を見つけるしかないのです。

 

僕たちはこれ以上、「やりたくない仕事をしなければならない」という矛盾した世の中にのまれるわけにはいかないんです。

【世の中おかしい】と違和感をもったなら

あなたが世の中に違和感をおぼえたのは何がきっかけでしょうか?

 

僕のように学生時代かもしれませんし、または社会人になって、

「毎日働かなければならない」という世の中が僕たちに与えた宿題によってかもしれません。

 

いずれにしても、あなたは「世の中って何かがおかしい・・・」と違和感をもたれているからこそ、

このページにたどり着いてくださり、ここまで読みすすめていただいたのだと思います。

 

まさか現状にまったく違和感なく暮らしている人が読むページではないでしょう。

 

繰り返しますが僕たちが世の中に感じていた違和感は、

権力者たちにコントロールされているということからきていたものだと思っています。

 

その意味では、そんなおかしい世の中に違和感をもった僕たちが正しい感性の持ち主なのです。

 

僕もそういった社会のシステムを初めて知ったときは、衝撃的でした。

 

「どれだけ世の中の言いなりで自分を押し殺してきたことか?」と後悔してしまった時期もありました。

 

しかし、「もうこれからは誰にもコントロールされずに生きる」と新しい人生をスタートできた瞬間でもあります。

 

「世の中は矛盾だらけでおかしい!」と気づかれた感性がすばらしいあなたなら、

これからやるべきことはもうお分かりですね?

 

本当の自分が望む生き方をするだけです。

  • これまでの人生は本当に自分で決めてきたことなのか?
  • ただ自分らしく自由に生きたかっただけじゃないのか?

これらの質問をすることで自然と答えが見えてくるはずです。

 

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新たな発見があり新鮮で楽しいかもしれません。

 

矛盾したおかしい世の中。

 

僕たちが自分で行動しなければ、つまらない人生で終えてしまうだけです。

成功の道はただ1つ。

自分だけの生き方を見つけることだ。

クリストファー・モーリー(アメリカの詩人・小説家)

 

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プロフィール

名前:三上

1993年生まれ。

 

18才まで→中学、高校と人間関係に失敗し、どちらも部活を途中で退部。(人付き合いが怖くなる)

19才→流されるがままに生き、なんとなくで地元の専門学校に進学。

21才→新卒でブラック企業に就職し、上司からのパワハラで1年ちょっとで退職。

22才→人生で2度目の就職。

23才~25才→生活費のために働く毎日を過ごす。

26才→自分のこれからの人生を真剣に考えはじめ、1人暮らしを開始。

27才→「これまでの人生で何も本気で取りくんだものがない」と気づき、アフィリエイトで成功することを決意。

 

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