職場で1人は悩むことじゃない。そんな人におすすめな仕事

成功するために
  • 職場の人とうまくなじめない
  • いつもランチは1人で食べている
  • なんか自分だけ職場で孤立している感じがする
  • 人間関係がうっとうしい
  • 1人が気楽でいいけど職場の人とは仲良くしないと・・・

 

さまざまな年代の人たちが集結する、学校教育の延長である場所。

それが付きあう人を自分ではえらべない苦痛しかない職場というものです。

 

「みんなと仲良くしなさい!」とふざけた教育をうけてきた影響で、あなたが「職場で孤立している自分はダメなんじゃないか?」と思われているならこのページは必ず最後まで読まれることをおすすめします。

カンタンに結論からいうと、職場で1人孤立しているということで悩む必要はまったくないということ。

では数分ほどお時間をください。

あなたが職場に通う目的とはなにか?

まずお聞きしますが、

あなたが朝はやく起きてねむい目をこすりながら満員電車に揺られて、行きたくもない職場に通う目的とはなんでしょうか?

  • 友達や恋人をつくるため?
  • 同僚と話をするため?
  • 上司に認めてもらうため?
  • ヒマをつぶすため?

どれも違いますよね?

シンプルにお金を稼ぐためですよね?

 

決して職場の人たちと仲良くなるためでも上司に認めてもらうためでもなく、自分の生活のためにしかたなく通っているだけなはずです。

友達をつくるなら職場じゃなくてもいいでしょうし、同僚との関係なんて表面上でしかないことがほとんどです。

ましてや上司に認めてもらうためやヒマをつぶすために貴重な時間を売りだして仕事するなんてバカバカしいと思います。

 

改めて確認しますが、あなたが職場へ通う目的はシンプルにお金を稼ぐためなはずです。

職場で1人だけ孤立していても、やることさえやっていればいい

前項では、あなたが職場に通う目的について確認させていただきました。

それはお金を稼ぐためでしたね?

 

もしも目的が「友達つくり」だとすれば、「職場で1人孤立している」ことに悩んでしまうのも分かります。

僕も過去に働いていた職場で「1人で孤立してないでみんなと話しろ!」なんて言われた経験があります。

 

その当時の僕は20才で、まわりは倍以上も年がはなれたおじさんばかり。

話が合わないのは当然ですし、「こんな職場なら1人でいたほうがいい」と思ったのが正直なところですね。

確かに人間関係が良好だったほうが仕事がしやすくなるかもしれませんが、無理やり仲良くしようとするのは苦痛しかありませんよね?

 

だとしたら別に仲良くなんかしなくても、最低限のやることさえやっていればいいんです。

繰り返しますが、職場は友達をつくるためにいく場所ではありません。

 

仕事以外のプライベート的な話なんかしなくても、あなたは自分がやるべき仕事をしっかりとしているなら職場でなんか1人でもいいと思います。

ランチの時間まで群れようとするのは中学生レベル

ここまでは職場で1人だとしても最低限やるべきことをしっかりとやっていれば孤立していてもいい、という内容でした。

 

さすがに勤務中は苦手な人とでも話をしなければいけないときがあるでしょうし、1人ではできない仕事もあります。

おそらくあなたは仕事に最低限、必要な会話くらいであれば問題なくできていることと思います。

その意味では「職場で1人孤立」ではないはずです。

 

ただ、まわりは休憩時間やランチタイムを仲良く過ごしているのに、

「なぜ自分だけなじめないんだろう・・・」と、悩んでおられるのかもしれません。

 

このページで僕があなたにお伝えしたいことはつまり、仕事以外の時間であれば嫌なら仲良くする必要はまったくないということ。

会社に通う目的が「お金を稼ぐため」であれば仕事以外の時間で、職場の人たちと仲良くしたところであなたにメリットはありません。

 

たまにランチの時間まで「お前もこっちきて一緒に食べろ!」と言ってくる人がいますが、僕には理解できません。

 

あなたなら共感してくださると思いますが、仲良くもない人と食べるランチの時間なんて苦痛しかありませんよね?

「ランチのときくらい1人にしてくれ!」が本音なはず。

 

言ってしまえば仕事以外の時間にも群れようとするのは中学生レベルだと思います。

給食の時間に机をむかい合わせて苦手な人たちと食べる時間が、本当に苦痛でした。(笑)

「みんなと仲良くする」なんてむりに決まっている

このページの冒頭でも少しお話しましたが、僕たちは「みんなと仲良くしなさい!」という教育をずっとうけてきました。

つまりあなたが職場で1人孤立していることが気になってしまうのは、この学校教育によって染みついた価値観によるものなのかもしれません。

 

考えてみてください。

 

学校というのは不特定多数の人間があつまる場所です。

中卒で働く人や大学へいく人など、本当にさまざまな人たちが教室という檻のなかで数年間すごします。

それでみんなと仲良くなんてできるはずがないと思いませんか?

 

学校にしても職場にしても、その檻のなかの人間関係は自分でえらぶことはできません。

その意味でもあなたが「この人たち生理的にムリ!」という環境で働かなければならないことも十分ありえます。

つまりはあなたが好きでえらんだ人たちではないからこそ、職場で1人になることで悩むことなんかないんです。

職場で1人なのは気楽と考える

「みんなと仲良くしなければならない」という固定概念をなくすと、

職場で1人というのは気楽なのかもしれません。

 

仕事以外の時間で仲良くしようとするとプライベートの話を聞かれたり、上司に気をつかわなくてもいいところで気をつかってしまったりとデメリットばかりです。

行きたくもない飲み会に誘われてしまうことにもなりかねません。

 

そういったむだな話や付き合いに誘われないという意味で考えると、職場では基本的に1人で過ごして、

本当に必要な会話だけする、が1ばん気楽なのかもしれません。

どうしても職場の人間関係がうっとうしいなら

その仕事をするうえで最低限の会話でさえも「うっとうしい」と感じる人もいると思います。

僕もそのタイプなので気持ちは痛いほど分かります。

 

できることなら嫌いな人や苦手な人には会いたくないですし、気の合う人にだけ会える人生ならどんなに楽しいでしょうか?

 

「職場ではいつも1人でいたい!」と思っても、会社なんてのはあなたのために作られた職場ではありませんから到底ムリな話でしょう。

もしどうしても職場の人間関係がうっとうしいなら、会社をやめてみるのも選択肢の1つかもしれません。

「転職したって人間関係からは逃れられないよ」と思われたかもしれませんが確かに会社に雇われる以上は「職場では1人になれる」ということは期待できないでしょう。

 

であれば、1人だけの職場を自分でつくることがおすすめなんです。

1人だけの職場・・・その仕事とは

1人だけの職場をつくるとは一体どういうことなのか?

 

それはあなたの自宅を職場にしよう、ということです。

ちょっと唐突すぎましたね。

すみません。

 

結論として現代はパソコン1台あれば、だれでも自宅を職場にできてしまうんです。

つまり行きたくもない職場でやりたくない仕事をムリしてやる時代ではないのですね。

 

副業としてアフィリエイトを始めるサラリーマンがどんどん増えてきています。

その人たちはみんな、自宅が職場となり1人で仕事をしているということなんです。

 

「職場で1人」なことに悩むくらいなら生き方を変えよう

ここまで何回もお伝えしてきたように、仕事するうえでの最低限の会話さえできていれば職場で1人でも問題ないということ。

職場は友達をつくるためでも上司のためでもなく、自分自身がお金を稼ぐために通う場所ですから孤立していても悩むことはないと思います。

 

群れていなきゃ落ち着かないなんて中学生レベルだと個人的には考えています。

人には得意なこともあれば不得意なこともあって当然ですし、その意味では人間関係が苦手という人もいるはずです。

 

どうしても職場の人間関係になじむことができないなら無理をする時代ではなく、個人で稼ぐ力を身につけることがおすすめです。

 

・・・とここまでお伝えさせていただいたことをまとめました。

 

これからは組織よりも個人の時代になります。

それを考えると人間関係で悩んで消耗するのはバカバカしいですし、逆に「職場に1人でいる人」がこれから輝く時代なのかもしれません。

「みんなと仲良くする」や「朝から晩まで我慢して働く」というこれまでの固定概念に縛られている人がこれから苦労していくことになると思います。

 

その意味では、

まともな人ほど孤立するというのは理にかなっているのかもしれません。

1人になれたとき、自分をとりもどせるもの。

マリリン・モンロー (米国の女優)

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プロフィール

名前:三上

1993年生まれ。

 

18才まで→中学、高校と人間関係に失敗し、どちらも部活を途中で退部。(人付き合いが怖くなる)

19才→流されるがままに生き、なんとなくで地元の専門学校に進学。

21才→新卒でブラック企業に就職し、上司からのパワハラで1年ちょっとで退職。

22才→人生で2度目の就職。

23才~25才→生活費のために働く毎日を過ごす。

26才→自分のこれからの人生を真剣に考えはじめ、1人暮らしを開始。

27才→「これまでの人生で何も本気で取りくんだものがない」と気づき、アフィリエイトで成功することを決意。

 

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