仕事で失敗ばかりなのはやりたくない仕事をしてるから

成功するために
  • 仕事で失敗ばかりしてしまう
  • 毎日がツライ
  • 自分はダメな人間なんじゃないか

 

僕も過去にこのように自分を責めてばかりの毎日を過ごしていたので、いまのあなたのツライ気持ちはよく分かるつもりです。

そんな僕があなたにお伝えしたいのは、

仕事で失敗ばかりしてしまう原因は、単純にやりたくない仕事をしているからなんです。

 

確かに興味があった仕事でも、はじめのうちは失敗してしまうかもしれませんが、

そうであればそこまで落ち込むことはないと思うんです。

 

このページでは、あなたが仕事で失敗ばかりしてしまう本当の原因をみつけ、

理想の生活を手に入れる方法をいっしょに考えていきましょう。

あなたが仕事で失敗ばかりで落ちこんでしまう原因

確かに仕事で失敗が続くと、誰だって落ちこんでしまうものです。

でも失敗することに対して、ここまでネガティブなイメージを持っているのは日本くらいなんです。

 

つまり海外などでは、もし仕事などで失敗してしまっても「やってしまったなぁ」と笑って水に流したりすることがほとんどなんです。

その意味では仕事で失敗ばかりなのは反省する必要はあっても、落ちこむ必要はないんです。

 

なのに、あなたが自分を責めすぎてしまうくらい落ちこんでしまうのは、

日本独特の「失敗するのは罪だ!」という価値観のせいなんです。

たまに「オレは失敗なんかしたことないぞ」という態度の上司もいますが、実際そんな人はいません。

 

むしろそういう人ほど、最初のころは仕事で失敗ばかりしていたものです。

失敗を恐れちゃいけない

前項では、あなたが仕事で失敗して落ちこんでしまう原因についてのお話でした。

それは日本独特の「失敗するのは悪」という価値観によるものでしたね。

 

ここで思い出してほしいのですが、

たとえば学校などでも、間違えるのが怖くて「みんなの前で発表することができなかった」という経験があなたもあるはずです。

単純に間違っただけでも異常なまでに怒鳴り散らす教師がいたり、みんなに笑われたりしたらと思うと失敗が怖くなって当然ですね。

 

こういった環境に僕たちは幼少期から身をおいたことで、「失敗するのは恥ずかしいことだし悪いことなんだ」と潜在意識に刷りこまれたんです。

 

そうして人々はどんどん失敗を恐れてチャレンジすることから逃げます。

確かに失敗しなければ傷つかなくて済みますし、まわりから笑われることもありません。

でも、失敗を恐れてチャレンジせずにみんなと同じことをやっていても100%成功はできません。

 

数々の成功者たちの言葉をみてみると、ほとんどの人が失敗を肯定しているのが分かります。

9回失敗しないと、なかなか1回の成功が手に入らない

山中伸弥 (日本の医学者)

仕事の失敗ばかりが続く本当の原因

よく「集中力がないから」とか「責任感がないから」、「メモを取らないから」などが失敗する原因として言われていますが、

あくまでこれは根本的な原因ではありませんし、これを聞いても解決にはならないと思います。

 

ここからが重要です。

 

  • なぜ、集中ができないのか?
  • なぜ、責任を感じてやることができないのか?
  • なぜ、メモを取ろうと思わないのか?

 

この「なぜ?」が明確じゃないと、仕事で失敗ばかりして落ちこんでしまう毎日からは抜け出せません。

結論として、仕事に集中できなかったり責任を感じることができないのは、

単純にやらされていると感じている、もしくはやりたくない仕事をしているからなんです。

 

たとえば好きなことをしているときなんかは、「集中しなきゃ!」とは思いませんよね?

意識しなくとも集中していて気がつけば時間があっという間に過ぎているものです。

 

さらに自分の好きなことであれば、責任なんか感じなくても自分が納得するまで成し遂げたいと思うはずですし、

メモなんか取らなくても知識もどんどんインプットされるはずです。

 

つまりあなたも「仕事だから一生懸命やらなきゃ」と思っていても、心のどこかで「やらされている」や「やりたくない」と感じていれば集中もできなくて失敗してしまうのは当然なんです。

これが仕事で失敗ばかりしてしまう本当の原因であり、根本的な原因になります。

やりたいことなら失敗したくらいでは落ちこまない

失敗すればやり直せばいい。やり直してダメなら、もう一度工夫し、もう一度やり直せばいい。

松下幸之助 (パナソニック創業者)

先ほどもお話しましたが、失敗したら反省することは重要です。

反省することでさらに成長することができるからですね。

 

でも仕事で失敗ばかりして落ちこんでしまうのは、あなたが心のなかで「やらされている」と感じている証拠です。

「上司の期待に応えなきゃ!」とムリをしてしまっているのかもしれません。

 

上記の名言がしめすように、どんな成功者であっても失敗から学び続けたことで成功できたんです。

特に起業家が失敗するたびに落ちこんでいたら、成功する前に人生が終わってしまうかもしれません。

つまり失敗して落ちこんでばかりいるのは、やりたくない仕事をしている日本のサラリーマンくらいかもしれませんね。

むしろそのような人間を義務教育によって量産することでこの国は成りたっています。

 

「失敗は成功の母」というように、未来の成功した自分からみれば「あのとき失敗があったおかげで成功できた」と思えるはずです。

要は気持ちの切り替えが重要ということですね。

いまの仕事をしていて明るい未来が見えないなら、仕事じたいにワクワクできていないということかもしれません。

明るい未来をイメージして仕事をえらぶ

ここまでは仕事で失敗ばかりしてしまう根本的な原因についてと、「どんな成功者でも失敗はしているのだから恐れずにチャレンジしよう」という内容でした。

このページをここまで読みすすめられるあなたなら、失敗して落ちこむことがどれだけバカバカしいことかお分かりですね?

 

僕たち人間はどうやら「人からやらされている」と感じていることでは、本来の力を発揮できない生き物なようなんです。

ということはやりたくない仕事なら失敗ばかりするのは当然なのかもしれません。

 

本当に自分がやりたいことを見つけて取りくんだ瞬間に、信じられないほどの力を出せることがあります。

そういった今までとは違う自分に出会うためには、まずは本当に興味をもつことができて「これしかない!」と思えるものにチャレンジするのが重要なのです。

 

「それでもやりたい仕事なんてないし・・・」と思われるなら、まずは理想の未来をイメージしてみるといいヒントが得られるかもしれません。

 

たとえば「会社に縛られる毎日から解放されて自由に生きている」のが理想なら、

その未来を手に入れるための具体的な手段がみえてくるはずです。

 

それはアフィリエイトを成功させることで実現が可能になります。

やりたくない仕事で失敗ばかりして落ちこむよりも、新しいことにチャレンジする毎日のほうが気持ちの切り替えにもなりますし、

落ちこむヒマもなくなりそうです。

 

あなたも仕事なんかより自分の生き方を重視したいなら、

無料メール講座で脱サラをする方法とアフィリエイトの知識を学んでみるのもいいかもしれません。

期間限定で今だけ3000円相当の電子書籍を無料でプレゼントします。

いつまで無料でプレゼントできるか分からないので興味があればお早めにどうぞ。

プロフィール

名前:三上

1993年生まれ。

 

18才まで→中学、高校と人間関係に失敗し、どちらも部活を途中で退部。(人付き合いが怖くなる)

19才→流されるがままに生き、なんとなくで地元の専門学校に進学。

21才→新卒でブラック企業に就職し、上司からのパワハラで1年ちょっとで退職。

22才→人生で2度目の就職。

23才~25才→生活費のために働く毎日を過ごす。

26才→自分のこれからの人生を真剣に考えはじめ、1人暮らしを開始。

27才→「これまでの人生で何も本気で取りくんだものがない」と気づき、アフィリエイトで成功することを決意。

 

もっと詳しいプロフィールはこちらからどうぞ

電子書籍プレゼント

プレゼントを受け取るメールアドレスをご入力ください。


ご入力していただいたメールアドレスは厳重に管理していますのでご安心ください。

アンケート