【専門学校】は無駄だった!?卒業後の末路は〇〇

社畜脱出

私が発明家になれたのは、学校へ行かなかったからです。

トーマス・エジソン(アメリカの発明家・起業家)

あなたは現在、専門学校に行くか?と悩んでおられますか?

 

僕が実際に専門学校へ行ってみて思ったことがあります。

 

それは専門学校はお金の無駄でしかないということ。

 

お金はあとからでも努力しだいで取り返すことはできるかもしれませんが、

専門学校に通った2年間という時間取り戻せません。

 

このページを読むまえに、考えてみてください。

 

その専門学校を卒業した先に、あなたの「理想の未来は待っているか」を。

もし、「うん。きっと待ってるよ!」と思われたなら、恐れ入ります。

 

このページを閉じてください。

 

  • 専門学校は無駄なの?
  • 卒業したら何があるの?

 

そのような疑問を持たれた、あなただけが最後まで読みすすめてください。

専門学校が無駄である理由

僕は高校生のとき、担任の教師にこんなことをアドバイスされました。

 

「できれば専門学校に行って、知識と技術を身につけてから就職した方が賢い」

 

何も分からなかった当時の僕は、この教師の無責任なアドバイスを真に受けてしまいました。

 

「専門学校に行って勉強すれば、就職してすぐ戦力になれる!」というふうに考えてしまったのですね。

 

そして社会を数年間ほど経験したいまの僕が、その担任の教師に伝えたいことがあります。

 

それは、

「たった2年間くらい学校で勉強したからって、即戦力なわけないし、

そもそも専門学校で教わることなんて現場じゃそう役にたたないよ?」ということ。

 

結局は、高校を卒業するまでに、なんとか進路を決めさせようとしただけで、

生徒のことを本気で考えていない、といえばそれまでです。

 

それでもこのアドバイスは、世の中を甘く見ている、あまりにも無責任すぎる内容だと思います。

 

 

ここまで僕の実体験をお話してきました。

 

この事例から僕が、「専門学校は無駄である」と思う理由をお話していきます。

 

率直にお伝えすると、専門学校で身につく知識や技術なんて、

その業界からすると基本中の基本レベルなものでしかないからです。

 

そんなことを身につけるために1~2年間もお金を払ってまで、わざわざ専門学校に行くのは、

無駄でしかありません。

 

ここで考えてみてください。

 

もし本当に専門学校に行くことで、その職業に必要な知識や技術が十分身につくなら、

みんな行くでしょうし、誰も苦労しないと思いませんか?

 

  • 就職してから覚えることもない、怒られることもない。
  • 新入社員でもすぐに即戦力。

 

そんなに世の中は甘くありません。

 

どうせなら就職してお金をもらいながら、知識だったり技術などを身につけていった方が、

効率がよっぽどいいと思います。

 

もし、「特に目的はないけれど専門学校に行ってみようかな」だとしたら、

それは本当にお金と時間の無駄にしかなりません。

なぜ専門学校は存在するのか

そんなほとんど役にたたない知識や技術しか教えない専門学校。

 

もっと詳しくお話すると、その程度の知識や技術しか教えれないのです。

 

というのは専門学校で働く先生たちは、その分野の教科書に書いてある内容を暗記しているだけで、

現場では仕事をしたことがない人たちだからです。

 

要は、公道を運転したことがない自動車学校の教官みたいなものですね。

 

現場を知らない人たちが教える知識や技術なんて、たかが知れています。

 

それなら、あなたは真っ先に現場に出たほうがいいのです。

 

 

では、なぜそんな専門学校が世の中に存在するのでしょうか?

 

結論は・・・会社からのニーズです。

 

つまり会社としては、1から教えるのはめんどうくさいので、最低限の知識を覚えた従業員がほしいのです。

 

確かに右も左も分からない人を教育するのは大変なことです。

 

会社からすると、その教育している期間は手間がかかり、損をしているだけなのですね。

 

だからこそ専門学校に、「教育する手間を少しでも省きたいから、できるだけの知識を覚えさせて!」

・・・と会社は求めているわけです。

 

でも先ほどもお話したように、専門学校の先生は現場を知りません。

 

つまり専門学校に行っても、行かなくても、

どちらにしろ、あなたがする苦労は変わらないんです。

 

だとしたら、本当に行くだけ無駄だと思います。

 

もし、「あの専門学校に行けばよかった」と後悔したら、

そのときに考えればいいんです。

 

別に何才からでも専門学校は入学できますし、本気になったなら、

年齢なんて関係なくチャレンジできるはずです。

専門学校へ行くか悩んでいる時点で無駄になる可能性が高い

過去の僕も、そしていまのあなたや、そのまわりの人たちも1度は言ったことがありそうなセリフ。

 

専門学校へ行くかなー?

 

はっきりお伝えしますが、このように悩んでいる時点で、

専門学校へ行くのが無駄になる可能性が高いと思います。

 

悩んでいるということは、すすみたい道が明確には決まっていないからですよね?

 

もし決まっているなら、悩むことはまずないはずです。

 

もちろん過去の僕もそうだったので、あまり人のことはいえないのですが、

専門学校へ行くか悩むのは、ニートやフリーターになることから逃げているだけなのです。

 

日本ではニートやフリーターに対しては、冷たい目線で見ることが多いので、

できるなら避けたい道です。

 

でも学生でいられるなら、とりあえずそれは避けることができますから、

その肩書きのために専門学校へ行くか悩んでいる人が多いと思うのです。

 

そして結局は、「無駄だったな」と後悔することになるんです。

 

あなたがいま、そのように悩んでいるなら、悩む内容を変えてみることがおすすめです。

 

「専門学校に行こうか?」ではなく、「自分は将来どうやって生きていきたいか?」というイメージですね。

すべての専門学校に共通する卒業後の末路

前項では専門学校が存在する理由、それは会社からのニーズであるとお伝えしました。

 

繰り返しますが、会社としては教育する手間を少しでも省くために、

専門学校で最低限の知識を覚えてから就職してほしいわけですね。

 

でも先生は現場を知らないということで、あとで、「無駄だった」と後悔するという悪循環。

 

そして、ここからが重要です。

 

とくに深く考えずに専門学校に行ったら、卒業後はどんな人生になってしまうのか?

 

ここまで読みすすめられるなら、もうお分かりですね?

 

「専門学校は会社からのニーズによって存在するもの」ということは、

卒業後の選択肢はサラリーマンのみに絞られることになります。

 

つまり、会社からのニーズにこたえるように仕事に人生を捧げる。

 

すべての専門学校に共通する卒業後の末路、それは社畜人生です。

 

要は、専門学校に行くという時点で自分自身の人生に、

「私は死ぬまで会社のために尽くして働きます」という終身刑をいい渡しているようなものです。

 

専門学校にかぎらず、小、中、高校は立派なサラリーマンを量産するための教育が行われています。

 

そもそも学校で習う勉強じたいが、「無駄だったな」と思いませんか?

 

それは、例えやりたくないことでも、

「求められた結果を残す」というサラリーマンには必要な能力をつけさせるためです。

 

ほとんどの人は高校を卒業する段階で、国からによる従業員教育が完了しています。

 

つまり専門学校に行くのは、もうすでにサラリーマン思考になってしまっている自分に対して、

さらなる仕上げを自らかけようとしているということ。

 

このページの冒頭ではあなたに、

「専門学校を卒業した先に理想の未来は待っているか?」と、お聞きしましたね?

 

ここでもう1度、考えてみましょう。

 

あなたは専門学校に行くことで、たった1回しかない人生を仕事で埋めつくしたいのかどうかを。

 

もし、「埋めつくすのはイヤだ」という声が聞こえてきたなら、

あなたが専門学校に行くのは無駄だと思います。

 

卒業後の末路は社畜人生・・・それはすべての専門学校に共通することです。

 

さらに分野を自らで絞りこみ、自分の可能性をせまくしてしまっているということ。

今の時代に専門学校なんて無駄しかない

親や教師に教えられたことを何の疑いもなく信じていると、自分にとって理想な人生をおくることは困難です。

 

もし先ほど、「人生を仕事で埋めつくすのはイヤだ」と、あなたの直感がそう思われたなら、

もう親や教師の言いなりで生きるのではなく、

自分の人生は自分で切り開いていくという覚悟が必要になります。

 

もう言うまでもありませんが、親や教師の言いなりで生きて、たどり着くのはサラリーマン人生です。

 

「サラリーマンが安定で1ばん安心」という考えはまだ多くの人の脳裏に焼きついているでしょう。

 

でも、いまは中学生や高校生もバイトなどせず、自分でお小遣いを稼ぐような時代です。

 

たとえば僕が高校生だった約10年まえは、ユーチューブに動画を投稿して収益が発生する、

ということさえ知りませんでした。

 

当時はまだまだスマホが普及するまえで、ユーチューブを見るという習慣がなかった時代でしたが、

たった10年で時代は大きく変わりました。

 

いまはスマホを1人1台もつことが当たり前です。

 

つまりあなたも持っているスマホやパソコンでお金を稼ぐことができる、そんな便利な時代なのです。

 

こんな時代なのに、わざわざお金を払って専門学校に行って資格などを取ったりするのは、

なおさら無駄だと思うのです。

 

そんな雇われること1択の資格を取るために2年間も無駄にするなら、

自分でお金を稼ぐ能力を磨くための勉強をした方が、

将来的に、「後悔しない人生」をおくることができると思いませんか?

 

いまは、雇われずに生きる人も増えてきています。

 

そのような人たちは、サラリーマンになるための勉強ではなく、

経営者になるための勉強をがんばった人たちです。

 

つまり才能などより、まずはやってみることです。

 

才能があるかどうかはその後でなければ分かりません。

無駄な進学をするよりビジネス知識を学べ

あなたがこのページをここまで読んでくださっているということは、

いまの時代に、専門学校へ行くことは無駄でしかないということに気づかれたからだと思います。

 

繰り返しますが、専門学校の卒業後の末路は人生を仕事で埋めつくす、まさに社畜人生です。

 

仕事だけで人生を終えることに違和感をかんじた人たちは、自分の力でお金を稼いで生きていくため、

サラリーマンとして昇給するための資格の勉強ではなくて、ビジネス知識を真剣に学んでいます。

 

これは自分から勉強しようとしなければ、誰も教えてくれません。

 

「自分でお金を稼ぐなんてムリ」と思ってしまうのは当然です。

 

それはいままでの長期間、雇われることしか教えられてこなかったのですから。

 

だからこそ、いま覚悟を決め走り出しましょうということ。

 

何かの縁があって、このページを読んでくださったことで、

その他大勢の人たちが、専門学校に行って無駄なことを学んでしまう中、

あなたは新しい価値観に気づかれました。

 

最初は誰だって、初心者です。

 

その初心者の状態から、「どれだけがんばれるか?」が成功するか、しないかの分かれ道だと思います。

 

先ほどもお話したように、いまはパソコン1台で、誰でも経営者になれる時代です。

 

何も会社を設立することだけが起業ではありませんし、それはリスクが大きすぎます。

 

パソコン1台でリスクなくできるビジネス・・・それはアフィリエイトというネットビジネスです。

 

当然ですが、経営者になるための学校はありません。

 

だからこそ、専門学校に行って無駄なことを学んで後悔するより、

ビジネス知識を勉強しながらアフィリエイトを始める。

 

それが現代では1番かしこい生き方なのだと、そのように思います。

 

あなたが、専門学校に行くより、ビジネス知識を学んで自分で人生を切り開くという覚悟がおありなら、

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3000円相当の電子書籍が無料で読めます。

電子書籍はいつまで無料でお渡しできるか分からないので興味があればお早めにどうぞ。

プロフィール

名前:三上

1993年生まれ。

 

18才まで→中学、高校と人間関係に失敗し、どちらも部活を途中で退部。(人付き合いが怖くなる)

19才→流されるがままに生き、なんとなくで地元の専門学校に進学。

21才→新卒でブラック企業に就職し、上司からのパワハラで1年ちょっとで退職。

22才→人生で2度目の就職。

23才~25才→生活費のために働く毎日を過ごす。

26才→自分のこれからの人生を真剣に考えはじめ、1人暮らしを開始。

27才→「これまでの人生で何も本気で取りくんだものがない」と気づき、アフィリエイトで成功することを決意。

 

もっと詳しいプロフィールはこちらからどうぞ

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