サラリーマンでは自由になれないたった1つの理由

社畜脱出

まず、このページの自由の定義とは、

会社というせまい枠で、自由に仕事ができるの意味とはまったく違います。

 

あなたが会社のなかで、それなりの権力を持っておられて、

「いまの人生に満足している!」とお考えになられているなら、

このページは役に立たないと思いますので、いますぐ閉じていただいてかまいません。

 

それは僕が、このページでお話する「自由」とは、

365日24時間、なんの義務もない日々という意味の自由だからです。

 

それはサラリーマンでは絶対に手に入らない自由です。

 

だからこそ、サラリーマン生活に満足しているなら、

「このページを閉じてください」とお伝えした次第です。

 

というのは本物の自由を手に入れる覚悟がある、あなただけに、

最後まで読んでいただきたいページだからです。

サラリーマンでいる以上は自由じゃない

先日、僕のサラリーマンの友人がこんな話をしてきました。

 

「うちの会社は上司に見張られることもないし、気楽で自由に仕事ができて最高だよ。」

 

冒頭でお話したように、僕のその友人が考える「自由」とは、

このページで僕がお伝えしていく意味の「自由」と、

まったく定義が違います。

 

それは、会社というせまい枠の中でしかない自由だからですね。

 

このページを最後まで読みすすめようと決意されたあなたなら、

「サラリーマンの時点で自由じゃない!」と気づいておられるはずです。

 

だからこそ、「気になるから最後まで読んでみるか」とお考えになり、

読みすすめてくださっているのだと思います。

 

もしサラリーマン人生のいまに満足されているなら、

とっくにこのブログを閉じ、今ごろはスマホアプリでも開いていると思います。

 

でも多くの人がサラリーマン人生に対してなにも疑問を感じず、

せまい枠でしか通用しない肩書きを目指して、そして社長をお金持ちにするために、

会社にしがみついています。

 

その中で、「このページを読んでみる」というあなたの判断は正しいですし、

多くの人たちとは、「人生の目指す場所が違う」とここで受け入れていただきたいと思います。

 

あなたもすでにお気づきのように、

サラリーマンでいる以上は自由になれません。

 

これに気がつかず、多くの人たちが会社からの社員研修で、「オレが骨をうずめる会社はここか・・・」と洗脳されているのです。

 

それは人生のすべてを会社に捧げるという、終身刑を自分に言い渡すに等しいと思います。

 

考えてみてください。

 

毎日、朝から晩まで働いても、

もらえる給料は1か月をなんとかしのげる程度。

 

数年間ほど働いて、ようやく給料が上がったかと思えば、

たったの数千円くらいしか上がってない・・・

 

そして社長だけがどんどんお金持ちになって、豪邸を建てたり、高級車を乗りまわしたりで、

従業員はそれを羨ましがるだけ。

 

こんな環境に自分から飛びこむなんて、「終身刑」以外の言葉が見つかりません。

 

このサラリーマン生活の、どこに自由があるというのでしょう?

 

だからこそ僕たちは、こんな奴隷のような環境から抜け出さなくてはならないのです。

本物の自由とは

重要なので繰り返しお伝えします。

 

僕がこのページであなたにお伝えする自由とは、

「この会社ではオレが社長の次にえらい、だから自由に仕事ができる」といった、

不自由のなかにある、ちょっとした自由なんかではありません。

 

365日24時間、自由で、

寝たいときに寝て、起きたいときに起きる。

 

さらに行きたいときに旅行に行ける。

 

さらに、

  • 住む場所
  • 仕事する時間
  • 付きあう人間関係
  • お金

 

これらを自由にコントロールできてこそ、本物の自由といえるのです。

 

言うまでもないかもしれませんが、これはサラリーマンでは絶対に手に入らない自由です。

【住む場所の自由】好きな場所へ移住できる

サラリーマンなら、どこに住まなければならないのか?

 

それは会社の近くですね。

 

さらに転勤がある会社の場合は、

いつ、どこに飛ばされるか分からないといったリスクがあります。

 

子どもがいるなら転校させなければならなかったりと、

家族までもが会社に振りまわされることになります。

 

しかも子どもにとって、環境の変化は強いストレスとなってしまうこともあるでしょう。

【仕事する時間の自由】気分が乗らないときは仕事に手をつけない

「あー、今日は仕事したくない気分だな」と思っても、サラリーマンならそうはいきません。

 

会社は従業員のその日の気分なんか、まったく考えていません。

 

とにかく会社に決められている時間は仕事しなければならない、

仕事しないと収入が発生しない。

 

サラリーマンはその日、仕事をするかどうかの自由はありません。

 

休日から休憩時間まで、会社が決めます。

【人間関係の自由】気の合う人とだけ会うことができる

サラリーマンは、「誰と仕事するか?」など、付きあう人間を決定する権利はありません。

 

つまり生理的に受けつけない人でも、配属された部署が同じなら、

イヤでも付きあっていかなければならない。

 

人間の悩みのほとんどは、「人間関係」が占めています。

 

要は人生の幸福感を高めるために、人間関係を自由にえらべることは必須でしょう。

【お金の自由】欲しいものは値段を気にせず買える

先ほどもお話したように、サラリーマンの給料は1か月をやっと生活できる金額です。

 

つまり住宅ローンなどの生活費を差し引いてしまえば、

お金は、ほとんど手元には残らないでしょう。

 

その中で、欲しいものを値段を気にせずに買いあさったらどうなるのか?

 

借金だらけになるだけですね。

 

お金がなければ住む場所もないし、食料を買うこともできません。

 

生活には欠かせないお金を会社に依存している時点で、自由にほど遠いといえます。

【サラリーマンが安定】は嘘でありリスクだらけ

前項でお伝えしたように、人生において重要な、

  • 住む場所
  • 時間
  • 人間関係
  • お金

 

これらが、サラリーマンならすべて会社によって決められています。

 

つまり、サラリーマンに本物の自由が手に入らないのは当然なんです。

 

繰り返しますが、死ぬまで会社に尽くすことを自分で決めてしまうのは、

終身刑を自分に言い渡すのと同じだと思います。

 

それはやはり、会社からの洗脳であるわけですが、

従業員を思うようにコントロールするのはカンタンなのです。

 

なぜなら、「安定を与えればいい」、ただそれだけだからです。

 

僕たち人間は、「安定」を求める本能があります。

 

それはつまり、環境の変化を嫌うということですね。

 

その本能を、会社はうまくついているのです。

 

「毎月決まった日に、決まった金額をあげて飯は食べさせてやる、でも言うことは絶対きくんだよ?」

 

という具合に。

 

毎月の決められた日に決まった収入が入ってくる・・・それが安定の正体なわけですが、

その生活にしがみつくのは、もはやリスクしかないと思います。

 

それは「サラリーマンが安定」なんて嘘ですし、安定なんてこの世に存在しないからです。

 

たとえば大手企業でも、当然のように倒産する時代ですし、

コロナ渦もあり業績が悪化してきた企業は、容赦なく「社員切り」をしています。

 

それでもサラリーマンが安定だといえるでしょうか?

 

そんな、ある日とつぜん収入がなくなってしまうかもしれないリスクに怯えるくらいなら、

あなた自身の手のなかに自由をおさめたほうが、

どっしりと世の中に対してかまえていられるはずです。

 

つまり、「サラリーマンが安定」というのは従業員をはじめとする、

ただの一般人を都合よくコントロールするための嘘だったのです。

サラリーマンが自由になれない理由

結論として、サラリーマンが自由になれない理由は、

収入を会社に握られているからといえます。

 

もし宝くじでも当たったなら、

いますぐにでも退職届を書きますよね?

 

シンプルかもしれませんが、生活に困らないほどのお金があれば、

会社にいく理由はなくなるはずです。

 

ここまで読みすすめていただいたならお分かりのように、

人間関係や自由な時間がないことで悩んでいたり、住みたくない場所に住んでいてストレスを感じていたりするのは、

収入の面がかんぜんに会社に依存しているからにすぎません。

 

  • 住むための場所を確保する
  • 大切な人たちとすごす時間
  • 趣味を楽しむ
  • 買い物を楽しむ

 

これらは満喫するには、お金が欠かせない存在です。

 

つまり、お金がなければ人生は楽しめないものなのです。

 

その人生においてもっとも重要な「お金」を会社に頼っている時点で自由にはなれません。

 

では本物の自由を手に入れるためには何が必要なのか?

 

かんのいいあなたならお分かりですね?

 

 

自分でお金を稼ぐ力を身につける

 

つまりビジネススキルを学ぶこと。

 

これが本物の自由を手に入れるための手段です。

 

サラリーマンはお金を稼いでいるのではなく、

会社が稼いだお金を給料としてもらっているにすぎません。

アフィリエイトが本物の自由を手に入れる唯一の手段

ここまでお伝えしてきた本物の自由の4つの条件。

 

  • 住む場所
  • 仕事する時間
  • 付きあう人間関係
  • お金

 

これらの自由を手に入れるためには、

自分でお金を稼ぐ必要がある、ということでした。

 

でも、ここで重要なことをお伝えします。

 

たとえば、あなたがビジネスを始められたとして、自分が現場にいなくては仕事がまわらないのであれば、

サラリーマンと同じ「労働者」になってしまいます。

 

つまりは、「住む場所の自由」と、「人間関係の自由」、

そして「時間の自由」は手に入らないことになります。

 

自分の会社とはいえ近くに住まなければなりませんし、従業員も雇わなければならないので当然ですね。

 

自由になりたくてサラリーマンをやめてビジネスをやるのに、

サラリーマンよりも忙しくなってしまっては意味がありません。

 

つまり多くの経営者は、お金はあっても、

「住む場所の自由」と「人間関係の自由」、「時間の自由」は手に入っていないのです。

 

それらの自由も含めて、すべての自由が手に入るのはアフィリエイトというビジネスだけなのですね。

 

それはビジネスに必要なのは、ノートパソコン1台だけだからです。

 

軌道にのせれば、あなたのブログが自動的に稼いでくれるので、

あなたが寝ていても収入が発生します。

 

気が向いたときにメンテナンスをして、しかもたった1人で仕事をします。

 

好きな場所へ移住するとしてもノートパソコンさえあれば、どこでも仕事ができます。

 

そんな生活が可能なのはアフィリエイトだけなのですね。

 

いまはまだ信じられないかもしれませんが、無料メール講座を読み終えるころには、

「なるほど!そういうことか!」と本物の自由までの道筋が理解できるはずです。

 

誰でも、不自由な人生よりも圧倒的に自由な人生のほうがいいに決まっています。

 

サラリーマンでは自由になれないと、そう気づかれているあなたにこそ、

無料メール講座で詳しくお話したいと思います。

 

3000円相当の電子書籍を無料でプレゼントします。

電子書籍の無料プレゼントは予告なく終了する場合がありますので興味があればお早めにどうぞ。

プロフィール

名前:三上

1993年生まれ。

 

18才まで→中学、高校と人間関係に失敗し、どちらも部活を途中で退部。(人付き合いが怖くなる)

19才→流されるがままに生き、なんとなくで地元の専門学校に進学。

21才→新卒でブラック企業に就職し、上司からのパワハラで1年ちょっとで退職。

22才→人生で2度目の就職。

23才~25才→生活費のために働く毎日を過ごす。

26才→自分のこれからの人生を真剣に考えはじめ、1人暮らしを開始。

27才→「これまでの人生で何も本気で取りくんだものがない」と気づき、アフィリエイトで成功することを決意。

 

もっと詳しいプロフィールはこちらからどうぞ

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