簡単な魔術の話 

この記事では魔術について簡単に書いていきます。

簡単に書いていくので、この記事だけでは語りつくせません。

ですが、これからも、ちょこちょこ、魔術の話をしていくのでご安心を。

☆注意☆
この記事を書いてるときは眠気に襲われていたので

いつも以上に分かりにくい記事、読みにくい記事になっている可能性があります。

ご了承ください、いつか訂正しておきましゅ。


魔術とは?

これに答えるのは難しいです。

そもそも、オカルトの話はほとんどフィーリングで感じ取っているので

文字や言葉では伝えにくいのですよね、まぁ、私の場合ですけど(笑)


では、魔力の源とは?

これは簡単に言えば「無意識」です。

はい、無意識です。

無意識の力は我々人間が想像するよりも、はるかにパワーあります。

なぜかって?そのことについては、今回は伏せて起きます(笑)

なぜかって?今回は”簡単な魔術の話”なのですから!

…しかたないですね、では少しお話をします。

例えば、薬物患者の周りでは怪奇現象が起きたり、

赤ちゃんが我々には理解不能な現象を起こしたり、

生理中の女性も稀に含まれます。


魔術と超能力の違いとは?

正直、似たようなものです。

持論ですが、いつかの記事にも書きましたが、

オカルト系の話は究極のところ、魔法です。

究極な思い込みこそが奇跡を起こします。

こんな話を聞いてことがあります。

どっかの村の有名な呪術師が唱えていたマントラが間違っていました。

それを指摘されてから、その呪術師は力を失ってしまいました。

↓いつかの記事↓

http://mikamiblog.com/2019/04/27/post-39/


はい、このように、呪文や儀式は意識や思い込みを助長させてるに過ぎないのです。

ただ、不安を抱いたまま聖宣をするのは余計な不安を抱きながら魔法を行うことになるので効力が無かったりします。

なので、キチンと理解して暗記してからの方がいいかもしれませんね。

魔術を使う上で必要な知識とは?

基本的に先人達の本を読んだり、言葉の意味を理解しましょう。

例え、言葉の意味を理解していたとしても、魔術詩が書いた本は理解し難いです。

最初のうちはです。

いや、私が最初は理解しづらかっただけで、皆さんは最初からスラスラ理解できるのかな?

はたまた、ずっと理解できないでいるのかな?

ま、いいや、

魔術の本を読んでいくうえでコツを上げるとするなら、気持ちで読みましょう。

言葉の意味をそのまま、とらえるのではなく、

この筆者は何を伝えたいのか?を感じ取るのがポイントですね。

これらの本を読んでいくと、

そこらの普通の本が読みやすすぎぃ!!って感じです(笑)

私、法学部なんですけど、一般的に難しいとされている例文や判例、六法全書が読みやすく感じます。

眠さが限界になってきたのでそろそろ寝まS。」

おやすみなさい、今回は短くてすみません

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする