最も苦しい死に方は焼死

前回の一番楽な死に方に続いて、

今回は一番苦しい死に方について書いていきます。

タイトルにもあるように、一番苦しい死に方は焼死です。


焼死自殺の苦しさ

焼死自殺は体中の皮膚を100%火傷したとしても死にません。

そのあと、病院に連れていかれ、

半日近く治療をされながら、もがき苦しみながら死に至ります。

焼死自殺のやり方

ガソリンや灯油を全身びしょびしょになるまで、かけます。

量にして約5リットル~7リットルくらいあるとOKです。

これだけ用意して火を付けたら、こんがり丸焦げになります。

少しずつ、丁寧に全身にかけましょう。

服装は厚着をしてたっぷり染み込ませた方がいいです。

準備中に目に入ると痛いのでゴーグルでも装着しましょう。


余談

火を着火した時に火柱は3m近く燃え上がるそうです。

想像以上に激しく燃えます。

過去に18リットルをかけて焼死自殺をした人は2時間以上燃え続けたとか。

見てくださってありがとうございました。

↓前回の一番楽な死に方↓

今回は一番”良い”死に方について紹介します。 ”良い”とは? ・死ぬときに伴う痛みや苦しみの少なさ ・大がかりな準備を必要...

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