自分を守ること、油断をしない

今回のテーマは自分を守ることです。

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最近の日本の世の中は外国に比べると平和ですが、

中にはやばい人やキチガイなどもたくさんいます。

これらから自分の身を守る方法、

これを考えて生きている人が果たしてどのくらいいるのでしょうか?

正当防衛という言葉があります。

相手が攻撃してきたとき、危険を感じた場合に、

相手に危害を与えても法律的に問題ないことです。

しかし、時として過剰防衛としてとらわれ、捕まることがある場合もあります。

まぁ、時として、ですから、やりすぎなければ大丈夫です。

では、人からの暴力から身を守るにはどうしたらいいか?

男の人は自分を鍛えればいいですが、女の人は鍛えても力の強い男にはかないません。

その場合、遠慮なく武器を使ってください。

なんでもいいです、鍵、ペン、皿、なんでもいいです。

ただ、これらを使うときは相手に襲われた場合のみで、相手が暴力をしてこなかった場合は自分からは攻撃してはいけません。

こちらが悪くなってしまいますので。

まぁ、最大の自衛は相手を自分の見る目、直感で判断して関わらないことです。

やばそうな人には距離を保ちましょう。


そしてもうひとつ

事故から身を守りましょう。

信号がだからといって周りを見ないで渡っていませんか

電車を待つとき、離れて立っていますか

人生は一度きりです、臆病に生きてちょうどいいくらいなのかもしれませんね。

油断したらすぐに死にますよ!(笑)


話は変わりますけど、

日本では障がい者が一般人に危害を加えても逮捕されないことが多々あります。

てかほとんど病院に送られてすぐに出てきます。

これっておかしな話ではありませんか?

なぜ障がい者には法律が適用されないのでしょう。

過去に憲法の話を記事に書いてきたのですが、

↓過去の憲法についての記事↓

http://mikamiblog.com/2019/04/27/post-42/

我々は憲法に守られているのです。

法律の上に君臨する憲法が障がい者を見逃しているのでしょうか?

正直、私は障がい者が近くに来たら警戒して戦闘モードに入ります(笑)

わたしの母は、なんども精神的におかしい人や、障がい者に迷惑をかけられてきました。

例えば、ストーカーとか、追いかけられたり。

怖くないですか?

家を知られて、ポストには奇怪な手紙が入り、郵便物がなくなっていたり、

障がい者と目が合うと奇声を叫びながら追いかけまわされたりと、大変でした。

なのに、法では裁かれない…おかしな話ですよね。

危害を加える可能性があるなら、病院で完治するまで隔離するべきです。




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