自重トレで筋肉を大きくする方法など

今回は自重トレで筋肉を大きくする方法をテーマに書いていきます。

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筋肉を大きくするには痛みを伴う。

片手懸垂や逆立ち腕立て伏せなどができる自重で鍛えている人の多くが細マッチョに見える、痩せてすら見えますよね。
自重力トレーニングは筋力を上げ、健康的な体にしますが、筋肉を大きくしようと思うと、
やり方が少し変わって痛みを代償に筋肉を大きくできます。

例えば、ブルースリーのような細マッチョでも、

かなりの筋力があり、力があったそうです。
あのような体にするには低レップスで高回数をするのがいい。
筋肉が疲労しないギリギリのトレーニングを一日に何度もやる。
私はその方法を実践して17キロ痩せて筋力も普通の人より何倍もある。
この方法を運動トレーニングと呼びますね。

そしてターミネーターのような、筋肉もりもりマッチョメンになるには、
出来るだけハードな自重トレーニングを1度に限界までする。
そしてセット数は少なくする
これは筋肉を修復し、大きくするのに時間がかかる。
同じ個所を毎日はできない。
この方法を筋肉もりもりトレーニングと呼びますね。

体操選手、格闘家、水泳選手などは前者の運動トレーニングです。
過剰な筋肉を搭載しないで必要最低限の運動するのに支障がないほど筋肉、
私はこの運動トレーニングを何年もしてきました。
そして私は何年も運動トレーニングをしてきたせいで、毎日筋トレをしないとストレスになってしまって
筋肉トレーニングに手こずってます(笑)
私は1日に2回から3回トレーニングをします。
筋肉トレーニングで限界まで追い込んでも、また筋トレをして追い込むのでなかなか筋肉が大きくならないのです(笑)
ここで筋トレを我慢して睡眠に徹していたら効率よく筋肉を大きくできるんですがね笑


話を戻し、簡単にまとめると、

筋肉を大きくしたいのなら、
限界まで筋肉を追い込んで、休息をとること!

そして、できるだけ簡単な筋トレをすること
例えば、スクワット、腕立て伏せ、懸垂、などなど、
簡単な動作という意味で、ハードで辛いトレーニングのほうが筋肉を大きくします。

簡単な動作は余計なことに気を使うことがないので集中的に効果を得られます。
そして休息をとるんですが、二日続けて同じ個所をトレーニングしないことはもちろんですが、
一週間で3回も同じ個所をトレーニングするのは多いと思います。
筋肉を大きくしたい場合!

そして、たくさん寝ましょう
夜更かしはいいことないです。
筋肉的にも、精神的にも、健康的にも!
規則正しく、同じ時間に寝て、同じ時間に起きましょう。
私は学生なので時間の融通が社会人に比べて効くので、

9時前後に寝て、4時ジャストに目を覚まします。
あと、睡眠中は脂肪を燃焼させます。
痩せるためにランニングとかしてる人は空腹のまま寝てください。
翌朝、かなり痩せていると思います!

以上です!

ここまで読んでいただきありがとうございました。

他にも記事を書いているのでよかったら見てください^^

健康的に痩せるために肉を食べていませんよね?
↓以下、肉が身体に悪影響の話の記事↓

http://mikamiblog.com/2019/04/27/post-51/

↓筋トレにプロテインは必要ない↓

http://mikamiblog.com/2019/05/22/post-151/


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コメント

  1. ramumari より:

    プロテイン嫌いですが、高いお金払って1年飲んでいます。
    吐き気と闘いながら。
    今のプロテインニキロが無くなったら、Amazonの定期購入解約します。
    まだまだ中途半端なヴィーガンです。

    • 三神 真 より:

      コメントありがとうございます!(^^)!
      あまりおいしくないですよね、プロテインって…
      私はヴィーガンになってからはプロテインを飲んだことがないので想像ですが、
      ヴィーガンになってからは、よりまずく感じませんか?
      ヴィーガンになると、嗅覚、味覚などが敏感になります。
      これが本来の状態なんでしょうけど!

      プロテインを飲んでいるとのことなので筋トレをしているのでしょうか?
      筋トレをしていらっしゃるのでしたら、重いウエイトトレーニングはできるだけ控えたほうがいいですよ!
      身体が壊れてしまうので…
      まずは筋力を上げる自重トレーニングの方法で身体の基礎を固めてからにしたほうがいいですよ!
      目安は片手腕立て伏せ、片手懸垂、などの片手で自分の体重を上げ下げできるくらいです!

      おせっかい失礼しましたm(__)m
      これからもブログをよろしくお願いします!(^^)!